母乳女教師

女優

神崎由真

メーカー

フラワーワークス

憧れの女教師は…母親になっていた


とにかく妖艶な女教師の登場です。
女優の神崎由真さんは『エロエロ母乳妻』にも出演されているのですが、今作ではじめて見る彼女の魅力は艶っぽい声とスタイルでしょうか。
爆乳・巨乳ではないのですがエロい雰囲気を帯びた教師なのに不自然さをあまり感じれなくて好きです。
買った当初は母乳の量がちょっと少ないのでは…と思ったものの二回、三回と見てるとまぁ許容範囲になってきました。ちなみにこの作品は母乳、母乳とこだわるとかなりの確率でハズレ感が芽生えてしまいがちですが、愛する女性が知らぬ男と結婚して母乳の出る母になっていた、、、という妄想に埋没して興奮する点では非常に楽しめる作品です。
そもそも初めはパッケージのデザインにやられました。『母乳女教師』というタイトルロゴにいつわりなく、黒板の前で胸をはだけさせて男に母乳を搾り出す女教師。
甘い香りを十分に匂わせてくれませんか?
作品自体も女教師と卒業生OBというフィクションを限られた条件で作り上げていて、ぞんざいな感じもなく妄想欲が用意に掻き立てられます。(何せパッケージには"劇場未公開作品!"と謳ってあるだけありますからね!!)
ストーリーはフジエダくんこと卒業生の彼が新任の教師となって母校に戻ってきて、かつて所属していた水泳部の顧問の女教師と再会するという構成。
憧れの女教師の変わらぬ魅力に学生時代の赤裸々な記憶を思い出すフジエダくん。
しかし彼女は今は人妻であり母親になっていた…

もうこの時点でマニアには涎をたらすようなお膳立てです。

チャプター1「再開」
 オープニングは少ないキャストをフル活用してのフジエダくんの学校赴任の紹介シーンです。
 いかついジャージ姿の教師に紹介され藤枝君がOBであることも触れられます。
 そしていよいよ、職員室での岡崎先生との再会。
「フジエダクン?」
「ユマ先生…」
 この言葉を交わした瞬間に突入する回想シーン。
 セピア色の画面のなかでは人気のない教室で岡崎先生から別れを告げられるシーンが…。
 卒業しても関係は続けられない、もう忘れてという言葉に泣きつくフジエダクンと先生との淡く甘酸っぱい最後のキス…とドラマ性を盛り上げてくれます。(といってもAVだけあってしっかりと濃厚なキスシーンですが)
「先生、必ず戻ってくるからまっていてください」
「わかった。まってる…じゃあね」
 そして時が経ち…
みたいな感じで回想シーンから再開シーンへ。
 ちなみにこの時点ではAV的なエロいからみはいっさいなし。
 ストーリー重視としての意気込みを感じさせられます。
 ちなみに、そこで改めて彼女が水泳部の顧問になったときの最初の部長がフジエダくんであることと今は結婚して子供が生まれ先月、産休をあけたことがわかります。

チャプター2「回想」
 こちらでは自宅のベッド上で静かにフジエダクンの学生時代を思い出す真由先生の姿から始まります。
 また例によってセピア画面なんですが、肝心な場面からは普通のカラーなので楽しめます。もちろん、このときは未婚という設定なので残念ですが母乳はでてきません(^^;)
 部活で負けて一人、教室で泣いているフジエダクンにスクール水着姿にジャージの上を羽織った先生が慰めてくれます。
 膝を抱えてただ泣くフジエダクンを黙って見つめていた真由子先生はやがて、ジャージを脱ぐとそっとスクール水着の肩紐を…
「こっちをみて」
 決して巨乳とはいえないけれど形の良いおっぱいを生徒にさらけ出す真由先生。
 「わたし、汗かいちゃった」
 と生徒の膝に向かい合わせにまたがると脇から舐めさせます。
 丹念に嘗め回す綺麗な細い肩幅から続く脇を嘗め回すフジエダクン。そんなに長い間でもないのですが、思わず脇フェチになってしまいそうないやらしさがあります。
「私、おっぱいのほうにもたくさん汗かいちゃってるんだけど…」
 そしてお待たせのおっぱいへ…ここでもいやらしい音を響かせておっぱいを吸わせてくれます。
 横からのアングルでおっぱいを根元から揉み搾り吸い付くシーンでは彼女が決して貧乳ではないことが分かります。
 ちなみにストーリーの時系列を固守してるので、ここでもしつこくおっぱいに吸い付いているもののミルクは一滴たりともでてきません(^^;)

さて、回想も終わるとオナニーシーンへ。
まるで母親となった胸を確かめるように、ここでようやく母乳を搾りながらの導入のあと、ローターで自分を慰めながらの搾乳。ここで改めて感じるんですが、このユマ先生の冷たい感じの表情から彼女が美人である事がわかりました。
ここでは彼女のスタイルのよさがよく分かっていいのですが、ただ残念なのがカメラの照明のせいか、せっかく搾り出している母乳があまりよく見えないところです。
ただ長大なローターを飲み込む彼女のアソコと手つきはいい感じです。中でもM字開脚でおっぱいをしぼりながらのローター挿入のアングルは彼女の脚線美がいやらしく見えてよかったです。

さて、まだストーリーは続き、オナニーで果てた後に仕事から帰ってきた旦那さんに可愛がってもらおうとしますが、邪険にされてしまいます。欲求不満気味の彼女からセックスがしたいという要求も無碍に断られてしまいます。
「もういいです!」
と啖呵をきったものの、冷め始めた夫婦関係とは裏腹に火照る体を持て余すユマ先生。
そして彼女がとった行動はもちろん、フジエダくんとの久しぶりの逢瀬。
かつての教え子とのセックスがメインとなるわけですがストーリーにそってのユマ先生の
まず、ここからのフジエダくんへのアプローチが個人的にはすっごく好きです。
放課後の二人っきりの職員室でついにストレスの溜まった真由先生が切り出します。

ユ:「私が病気になって倒れたらどうする?」
フ:「え?病院に連れて行きますかねぇ」
ユ:「ブブー!ここは学校だよ?」
フ:「ああ、じゃあ保健室に連れて行きますね」
ユ:「ああ!突然めまいが…!」

そしてフジエダクンとエッチ開始!
これまでのちょっとしんみりした雰囲気のイメージから、いきなり軽いノリでエッチへ突入するんですが、不思議と投げやり的なぞんざいさを感じません。
ここでも母乳シーンは随所に出てきます。
濃厚なキスシーンのあとのユマ先生の「ところで、喉かわいていない?」とおっぱいをポロリ。そして、むしゃぶりつかれるシーンはこれまでお預けを食らっていた視聴者が報われる瞬間じゃないでしょうか?
 ただ、やっぱり最後に落とすようなコメントになるのですが、辛口で言うと母乳の量がもっと欲しかった!
 これで巨乳で鷲掴めばビュウビュウ母乳が飛び散るのなら、多少、美形でなくともマニアは大満足だったかもしれません。これぞ、"愛した女性が母親になっていた!"というマニアのツボを刺激しまくっていたに違いないでしょう。
 設定だってマニアにはお約束でも美味しく使いまわしはできると思います
 次回のチャンスがあるのならこの点を改善すれば★★★★は余裕でクリアでしょう。
 

母乳小説 DVDインデックス 書籍
トップ

【Copyright (c) 2005 Tokumori Matsuya】

広告 [PR]  痩せるレギンス キャッシング わけあり商品 無料レンタルサーバー ブログ blog