義母の乳汁 ミルクの甘い囁き

〜ミルクの甘い囁き〜

女優

恋水りのあ、中井真理子、小椋まりあ

メーカー

アレックス
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このシリーズはすべて母乳ママが登場するショートドラマのオニバズム形式をとっています。
いずれも妊娠後の母乳でまくりの義母が義理の息子となんらかのドラマを経て絡んでいくという
内容ですが、ストーリーの設定がマニアのつぼをついています
出ているキャストも母乳アダルト系では恋水りのあ、中井真理子、小椋まりあといずれもHさと母
乳の量、おっぱいの大きさは保障できるメンバーですw
一人一話の三話構成でストーリーが収録されております。
カメラワークや画面の雰囲気、人物の役への入り込みようもおざなりではなく楽しめる出来栄え!

<第一話:恋水りのあ>
りのあママは本作では31歳といちばんの年長ですが熟女が苦手な方も気にならないいいボディ
をしておりますw
暗く沈んだ雰囲気から始まるこの話では出会い系サイトで浮気をして妊娠してしまった義母と義
息子のマンジロウくんの会話から始まります
浮気のうえ妊娠、そして堕胎後の旦那からの仕打ちに暗く沈む義母に心配すマンジロウに胸の
張りをきづかれまいとそっと台所で搾乳するりのあ。
もちろん覗かれております
そして早速、和室でアプローチ。
悲嘆にくれる義母に「僕が母さんを愛してあげる!」と拒む彼女の唇をむさぼります。

ブラジャー越しの乳房を揉みながら「ここからいやらしい汁が出るの知ってるんだ…」というマンジ
ロウの言葉にはいかにも「母乳の詰まった乳房を嬲ります!」という感じがして燃えますね。
背後から母乳を搾られながら「これがあるから罪を感じてるんでしょう」と押し倒しての強制授乳で
のアングルは印象的。
組み敷かれた女性の乳房をつかんで、ママの反応を楽しみながらなめ回すという構図が個人的
にはよかったです。また柔らかそうなんですよね。
もちろん母乳も結構でます。

ただ、ちょっと辛口なコメントですがおっぱいの柔らかさはとてもいいんですが、そのせいか母乳の
量がじゃっかん期待より少なめでした。

フェラ、パイズリのあとはそのまま騎上位での挿入。
浮気した人妻らしい攻め方ですよねw

<第二話:中井真理子>
こちらは赤ちゃんの授乳を盗み見るシーンから始まります。さきほどの暗い雰囲気と打って変わって
いたずらっぽそうなBGMつき。やがて覗き見る義息子の視線に気づきしかる真理子ママ。設定では
この義母は義息子より年下。
自然と母親というより若い母乳の出る女としか見れないわけですなw
「やだ、いつから見てたの!もう、早くでってよ」
「ハイハイ」
といいながらも搾乳機で母乳を搾るシーンを除きみるシーンは搾乳くいが日常生活の中で自然と行
われてるんだなぁって感じさせてリアリティがあっていいです。
覗かれてることに気づいて小ぶりなオッパイを隠すママに平然と近寄るヒロシ。
「おれには実母がいないから母の味に飢えてるんだ!」と授乳を懇願され始めは嫌がる真理子マ
マもついに折れてしまいます。
「あんまりじろじろ見ないでよ」と膝枕でタッチなしの授乳開始。
「大丈夫、おれ目をつぶってるから」と口をあけて彼女に母乳を搾りだしてもらうヒロシ。

この時点までって母性をを刺激された若い女が男に授乳だけするっていう、ある意味、現実でありそ
うなシチュエーションですよね

しばらく真理子の手で搾られる母乳を口を開けていたヒロシくんですが、ついには耐え切れず吸い付
いてしまいます。
「やだっだめ!なにやってるのよ!」と叱責するママに「だって直接飲んでみたかったんだ」と哀願。
しかし「だめ!もうおしまい!」と突っぱねられ授乳はここでいったん中断。
このお預け状態がまた興奮に拍車をかけてこれからの展開に勢いをかんじさせるんですよね。
その後、年下の若い女の母乳が飲めた!という体験を思い返しヒロシの口元にヤラシイ笑みが漏れ…
台所にいるママに「息子なんだから母乳を飲ませろ」と迫ります。それに対して「近づかないでよ!」と
いう突っぱね方は年上の男性からすると力づくでも…という衝動をわき起こさせます。
また、この真理子ママはヤンママ風味抜群の雰囲気と言葉遣いなので、ヒロシを拒絶する突っぱね方
はリアリティを感じずにはおりません!

すでにおかしくなったヒロシに身の危険を感じたママはそのまま二階の寝室へと逃げ込みますが、
押し倒されついに襲われます。
「だめ!やめて博さん!やめて、おねがい」
と抵抗する声は結構、熱がこもっていて見ていて燃え上がります

もともと小ぶりのおっぱいなので、おっぱいの大きさが気になるかもしれませんが、こういったママの演
技振りがカバーしています。
それとアソコを指でほじられながらの搾乳ではまさに噴水のような勢いで母乳が撒き散らされます
ただ、惜しむらくはせっかくの母乳の出がバックの白い壁で見えづらいということでした…

<第三話:小椋まりあ>
このストーリーでは主人公は高校生の義息子けんじ君。
父親の再婚相手がなんと同級生の女子高生だったという設定です。

最後の話にしめくくるにはかなりお勧めの内容でした。

これだけ見るために買っても損はないかもと個人的には思っておりますw

この間まで同級生だった彼女の母性に触れ次第に一人の女性として…という具合で絡んでいきます。
お互い高校生の制服に身を包みながらの母子関係をおりなす二人の下校から物語りは始まります。
下校後、まりあママが制服を脱ぐと、ブラジャーから覗くたわわに実った乳房には血管がうっすらと浮
かび上がります。うっすらとですがはみ出かかった乳輪がいやらしいです。
またスタイルがとてもいいんですねwそれと見たらわかるんですが本作品では一番母乳の量があり、
何よりも肉感的な乳房の張りが特徴です。
お腹のラインなんかもとても綺麗です。
そしてさっそく父親不在の晩、まりあがけんじの部屋を訪れると愛の告白。
卒業後は家を出て行くから一回だけさせてくれ!という切実な告白にやがて頭をなでながら「一回だ
けだよ…」と承諾。
ベットに横たわるまりあに覆いかぶさり、ブラに包まれた胸をもんで、カップをずらすと大きめの乳首が
登場します。乳輪は乳房の大きさにあわせてバランスのよい大きさで、やがてにじみ出る母乳に吸い
付きかいし。あっというまに母乳まみれになる乳房はもまれるたびに張りを感じさせる艶やかさを見せ
ます。現に寝そべってもそんなにたれ具合もひどくないんですよね。

背後からの搾乳には圧巻で、腰が細くスタイルがよい分、薄い胸の上に乗っかった乳房が
実に肉感的なボリュームを強調して見えるんですよね。
「おやじにも揉まれてこんなにたくさん母乳がでるのか?」と言葉でいじめ、揉む手もだんだんと荒々し
くなりますが、けんじの両手によって脇下からたわむ乳房の豊満な輪郭にあらためて巨乳のすばらしさ
を感じます(^^)

そしてやはり母乳の量が多いです。タイトルに乳汁を歌うだけある量だと思います

そしてとにかく台詞のやりとりにいやらしさを感じれますw
背後からの抱きすくめ出の搾乳から四つんばいの牛さん搾乳で搾るときも
「こんな格好で搾ったことはないんだろ!」
「うん…」
「こんな格好で搾ってるのは俺だけだろ!」
「うん、、けんじくんだけ」
と、人妻の母乳のつまった乳房を独占したいという劣情を感じさせてくれますねw
こうなると単にセックスするのを見るというだけでは得られないリビドーが感じれるのがドラマありのセッ
クスなのかなぁと感じてしまいますw

セックスへの前戯は搾乳につきるという母乳一直線のやりとりは当りという感じです
クンニしてる間の搾乳でも母乳の量は勢いを増す感じがします、自分で搾り上げる両乳房が作り上げ
る谷間もやらしく高ポイントでしたw

それから挿入にいたるセックスでも常に画面はおっぱい中心に全体が見えるようになっているのがいい
感じです。乳房のゆれから滴る母乳、女優のスタイルのよさと余すことなくできていて個人的には満足です。
せっかく母乳が出るのに挿入部分の局部アップの画面が続かないでもとが取れた感じです。

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