母乳相姦 |
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蔵の中 |
女優 |
保坂陽子 |
メーカー |
グローバルメディアエンターテイメント |
えらい情緒のある古い和式の家と蔵の中を舞台にしているこの作品。 女優は保坂陽子さん。なかなかいいオッパイの持ち主でした。乳首の形、大きさ、乳房のやわらかさといい経産婦特有のものを感じさせます。 絡むのは実母と息子とろくでもない義理の父親です。 義理の父の子を流産してしまい失意のうちから病院から家に帰り着くところから物語りは始まります。 何の気遣いもない義父をよく思わない息子は母乳で張った母の肢体に得も知れぬ興奮と欲情を覚え始め…という感じです。 思い切り血縁関係のある母子設定なのでそれがいやな人には駄目でしょうけど、頭の中で義母だと思えば十分に楽しめますね。 ストーリー的に醍醐味なのは息子が母親からろくでもない義父の子供を生むといわれ裏切られた気分を持っていたというバックグラウンドでしょうか。甘ったれ以外何者でもないんですが、それでも母という存在が自分以外の男に左右される女であるという事実に懊悩しているわけです。 全体的にちょっと暗い雰囲気が漂う作品ですがそれもストーリー性がそうさせるんでしょう。 さて、肝心のオッパイ関係ですが床に伏した陽子ママが行方をくらましたかと思うと、なぜか暗い蔵の中で搾乳にふけっています。(なんでも今の息子が子供のころに夜鳴きが酷くなるたびに蔵の中で授乳していたとか…) 手動のポンプ式の搾乳機でシュコシュコと張った乳房から母乳を吸い上げています。 そんな母に心配げに近寄る息子。しかし、その視線はそのまま白い雫をたらす乳首に移ってしまうあたりがイヤラシイ演出でした。 あくまで物語り重視なので、この授乳風景もすぐに終わり話の展開にカメラは動きます。ですので母乳エロスのみご希望の方は再生モードで切り替えて見ることをお勧めします。 そして途中からまた義父が登場します。 息子が不在のときに家に押し入り床に付す陽子ママに有無を言わせずに迫り半ば無理やりにセックスへ突入。 パジャマの上から母乳で張った胸を思い切りもみしだかれますが、ちょっと中々出てきません。それでも丹念にもみ続けて乳首をコリコリしているうちにいるうちに、ようやく小さなシミがでてきます。 個人的にはもうっちょっと盛大な母乳のシミが欲しかったです。 パジャマをめくってのオッパイご開帳では本当に柔らかそうなおっぱいが出てきます。大きすぎず、小さすぎずピンクの少し大きめの乳首が印象的です。 男の手で更に生乳を搾乳されるころには少し垂れ気味の腹に白い飛まつを飛ばしながら母乳を漏らし始めます。 男の吸い付きかたもヤラしく、いやがり呻くママにお構いなしに吸い付いて攻め込みます。それと男の手つきが容赦なく柔らかい乳房を蹂躙する感じなので陵辱感が楽しめると思います。 挿入しながらの乳絞りでは出としては多くはないのですが、少なくもない感じで飛び散ります。とにかく男の節操のない手つきでぎゅうぎゅうと搾り出して攻めるというのがほかの作品にはない魅力でしょうか。 挿入してからの乳苛めも余念がなく、あらゆる体位で切り替えながらもしっかりと揉みつづけます。まさに母乳ママを楽しむというセックスシーンで構成されてました。 ただやはり、辛口で言うとこれに母乳がもっと出たらすばらしかったと思う(^^;) そして義父との一戦を交えて余韻に浸ってるところを息子が帰宅。 布団の上で裸身の陽子ママと目が会うや、慌ててオッパイを隠すという何気ないシーンが小生はぐっと来ました。細かいところを見ているようですけど、腕を交差して胸を隠してるつもりのもののしっかりと、乳首が飛び出てるところが好きでした。なんか得した気分になるんですよね(意味不明) それから義父とも別れ、息子との二人きりの生活のなかで息子は陽子ママの母乳漏れでにじむ胸元のシミを覗き込むようになりはじめ息子との絡みに突入です。 息子に覗かれているとも知らずの和室での搾乳では今までの分を取り返すように母乳の量も少しアップ。やっぱり自分で揉むほうがよく出るんでしょうね。 そして夜中に蔵の中でひっそりと搾乳する陽子ママに息子が迫り強引に吸い付くところから本番開始です。 「なんでやがるんだよ、あんなやつに飲ませて僕にはのませないのかよ!」 もう逆ぎれ状態でむしゃぶりつきママもされるがままに。 息子の凶行に責任を感じた陽子ママもついに息子への授乳を受け入れるところが物語としては見所ではないでしょうか? 「一度だけ…。一度だけオッパイ飲ませてあげる…」 という一言がたまりませんでした。 それから膝枕での授乳開始。やさしく息子の髪をかき撫でながら息子に好きなようにオッパイを蹂躙させ、時には搾り出し。 カメラアングルも母乳の量も申し分のないシーンでした。 |
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